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ヴァイタル・インフォメーションがめざすダイバーシティ・マネジメントは「一人ひとりを活かすこと」です。
異なる価値観・考え方を認め、多様な視点を持つことは、組織の持続的成長にとって不可欠です。人材の多様性(性別・年齢・障がいの有無・国籍など)を前提に、一人ひとりが能力を最大限発揮できる労働環境の深耕を進めるだけでなく、介護や育児といった、従業員の抱える「仕事をする上での制約」を支える企業をめざしています。また、一人ひとりの「違い」を受け容れ新しい価値を生み出す力にすることや、人の多様性を創造性に変えることにも取り組んでいます。行動指針のひとつに「公正:当社は男女、学歴、国籍、全てにおいて区別しない」を掲げており、 その指針は社の文化となり、広く社会に貢献することを推進しています。

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優秀な女性エンジニアが、出産・子育て・介護などでいったんは仕事を離れることがあっても、即戦力として復帰して活躍できる環境をヴァイタルは提供します。個々の女性エンジニアの要望を聞きながら、現場マネージャー・人事・総務などが集まり、時短勤務やリモートワークといった最適な方法を、必要であれば新たな規則や制度も作ります。また、人材の多様性に関わりなく、ともに働く一人ひとりを大切にする会社風土がそれを支える力となっています。 ヴァイタル・インフォメーションはワーキングマザーが安心して仕事と子育てを両立できるよう積極的に応援する企業であり続けるため、日々チャレンジを続けています。

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